話題のNMNビジネスとは?

【KBO】第1回 NMNビジネスとの出会い。代理店を始めるまで!

Kizuna Business Online
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記事をご覧いただきありがとうございます。

これから全6回にわたり、私が取り組んでいるネットワークビジネスについてご紹介いたします。

第1回 NMNビジネスとの出会い← こちらになります。
第2回 NMNビジネスの絆株式会社について
第3回 絆ビジネスと【KBO】の集客について
第4回 絆ビジネスの組織形成
第5回 絆ビジネスの商材について
第6回 絆ビジネスの参加費用について

世間では、「老後2000万円」や「ワーキングプア」といった問題が取り上げられ、サラリーマン
も個人で稼ぐ力が必要だ。と副業やダブルワークが話題になることが多くなってきました。

主に話題になる副業は
・アルバイト
・せどり
・アフィリエイト
・不動産投資
・株・FX投資
などがあります。

多くの副業がある中で、私は【KBO(Kizuna Business Online)】というNMNの代理店ビジネスをおすすめしています。

NMNについてはコチラで詳しく解説しています。

 

今回はわたしのNMNビジネスとの出会いをお話しさせてください。

副業という考えかた。ネットワークビジネスとの遭遇

みなさまはネットワークビジネス(以下、MLM)って知っていますか?

「友人に誘われて久しぶりに食事に行ったらマルチの勧誘だった」
「私のことを金ズルだと思っている」

など良くないイメージのあれです。

 

私も、幼馴染から初めて大手MLMの勧誘を受けたときは製品のデモンストレーションには感動しながらも

「これに友達に勧めたら相当な反発があるな、というかどんなウワサが立つかわからん」

と感じました。

そこではっきり断らず曖昧な返事をしてしまったのがマズかったです(笑)

そこからは、毎週毎週セミナーやら製品勉強会やらの誘いの嵐!!

最後は、鬱陶しくなり、幼馴染からの連絡を無視するようになりました。

 

その幼馴染は、私以外にも多くの友人を勧誘しており、悪いウワサが広がり飲み会に誘われることもなくなってしまいました。

そして、私はというと、結局、一度もMLMビジネスに取り組むことなくフェードアウトしました。

代理店ビジネスのネット集客に出会う

友人からの勧誘を無視し続けた私ですが、友人のアップラインに説明を受けたときに言われた言葉は強く刺さりました。

「会社で普通に仕事をして、普通に評価されていれば昇給額が毎年5,000円。だとすると月収が5万円増えるようになるには10年かかります。」

「サラリーマンを真面目にやっても多くの人の収入は頭打ちになるのです。」

この言葉には思い当たるフシがありドキッとさせられました。

私は一応上場企業に勤めてますが、毎年の昇給は5,000円もありません。この時は(今もですが)人事評価も芳しくなくモヤモヤとした日々を過ごしていました。今もサラリーマンとしての収入に満足しているわけではありません。

 

「サラリーマン以外に収入の柱を作ることは、これからの時代を豊かに過ごすために重要なことだと言えます。」

 

との言葉に、私の中で副業に取り組む必要があるという気持ちがどんどん大きくなってきました。

とはいえ、(幼馴染の悪評もあったので)友人知人を勧誘するMLMをする気は全くありませんでした。

 

しかし、幼馴染のアップラインの言葉はずっと頭の中にありました。

 

実際にMLMビジネスを行うことはありませんでしたが、勧誘を受けた直後は「やってみてもいいかな」とも思っており、ネットで調べたりもしていました。

ただ、紹介されたMLM会社はネットでの評判が非常に悪く、調べれば調べるほどやる気がなくなってきました。

 

そんな時に「インターネットでも集客できる代理店ビジネス」に出会いました。

 

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個人で副業するならインターネット集客が基本

インターネット集客の副業を始めてみると、幼馴染から紹介されたMLMとは多くのことが違いました。

まず驚いたのが、時間的な制約が少ないことです。

紹介されたMLMでは、ビジネスセミナーや勧誘活動、その他にも意味があるのかないのかわからない集会への参加など、とにかく時間が取られてしまい時間がいくらあっても足りません

私はMLMビジネスをしていなかったにもかかわらず、幼馴染に誘われたときはノコノコ会いに行き、毎回2~3時間は拘束されました。移動時間も含めると4時間×週2回くらい費やしていました。

私の行っているMNNビジネスではインターネットでの集客をメインにしているので時間の制約がなく隙間時間で取り組むことが出来ます。

また、ビジネスの研修やセミナー、メンターからの指導もチャットライン電話WEB会議などを駆使して行われるので移動時間がありません。

それだけでも幼馴染に紹介されたMLMに比べてかなりの時間を節約できます。

セミナーは動画配信もされるので自分の好きな時間に視聴することもできます。

集客もSNSやブログで行うので、家から一歩も出ずに活動することが可能でした。

時間や場所に拘束されることもないので「5分程度の隙間時間を使って活動する」ということもできます。

副業には優れた教育システムが必須です。

いろいろとMLMについて批判的なことを言ってきましたが、MLMはとても優れた教育ビジネスだともいえます。

MLMに限らず副業は、自分の意志で時間を捻出して活動を継続するのが難しいです。本業が忙しかったり、急な飲み会が入ったり、ついつい副業は後回し。ということもあります。

また、副業を始めるといろいろな悩みや迷いが出てきます。そんな時にメンターに指導してもらうことで、正しい努力をすることができ結果を出すことができます。

結果が出ない時期もメンターがいることである程度の強制力が働くので諦めずに活動することができます。

MLMの場合は、ダウンラインの成果が直接アップラインの成果にもなるので特に報酬を支払うこともなく真剣に指導してもらえます。(買い込みの強要など)それが行きすぎになることも多いようですが・・・

 

NMNの代理店ビジネスでも教育サポートの環境をと私は今でもメンターと毎週LINE電話で進捗の報告と相談をしています。そのおかげで脱落することなく活動を継続することができています。

まとめ

今回は、私がNMNビジネスを始めたきっかけをご紹介しました。

現代では、インターネット環境が整ったことで副業ビジネスは大きな転換期を迎えています。

インターネットのテコの原理で「集客・勧誘」や「時間的拘束」が大きく改善され、副業ビジネスは今までにないほど取り組みやすいものになっているのです。

次回は、私が取り組んでいるNMNビジネスについて詳しくご紹介します。

ご覧いただきありがとうございました。

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【KBO】第2回 NMNビジネスの絆株式会社について、KBOとは?

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