話題のNMNビジネスとは?

ゴルフラウンド記録~2018年9月24日【イーストヒルゴルフクラブ】~

この記事は約5分で読めます。

gahag-0111777838-1

スポンサーリンク




2018年9月24日にイーストヒルゴルフクラブに行ってきました。

天候は曇りでプレーしやすい環境でした。
イーストヒルゴルフクラブには何度も通っていますが、
今回はベストスコアの更新という特別なラウンドになりました。

・イーストヒルゴルフクラブのコース情報

コースのレイアウトはこちらです。

コースについてイーストヒルゴルフクラブより引用

風格に溢れる18ホールズのステータス
イーストヒルゴルフクラブは、「東方の日出づる丘」という
美しいネーミングの響きにふさわしく、雄大な自然に包ま
れた風格溢れる18 ホールズ。
ありのままの自然を大切に育んできた繊細なコースメン
テナンスは、 ゴルフを知り尽くしたプレイヤーに極上の
感動を約束します。

   引用:http://www.ehgc.jp/course/

特徴としては、なだらかな傾斜地に作られている丘陵コースです。
また、このクラブの地域は風が強いのも特徴です。

私の印象ではラフが長く、セルフプレーではOBでもないのにボールをなくすこともあります。
アウトコースの5、6番は牛舎が近くにあるので独特の匂いがします(笑)

スポンサーリンク




・イーストヒルゴルフクラブについて

イーストヒルゴルフクラブについて個人的に良かった点とイマイチだった点をご紹介します。

良かった点
・カートが自動走行でリモコン付き
・練習場がある
・夏場は水筒がサービス

イマイチな点
・隣に牛舎があり、牛舎に面したコースは少し臭う

楽天GORAから予約すると、楽天ポイントが貯まる・使えます

・当日のスコアについて

当日のスコアがこちらです。

20180924スコア

スコア管理は「GDOスコア管理」を使っています。紹介記事はこちら


GDOスコア管理を使っている人の平均より10打近くスコアがいいです。
メインで使っているゴルフ場なのでわかりませんでしたが、難しいゴルフ場なのかもしれません。
※GDOスコア管理の他の利用者スコアが比較できます。

前半コースの詳細がこちらです。
20180924前半

前半はパー4つ、ボギー4つ、ダボ1つと自分的には完ぺきな内容でした。
なお、今回からOB、バンカーのほかに1打目のフェアウェイキープ

後半コースの詳細がこちらです。
20180924後半


後半は少し崩れました。この日は昼食がバイキングで、
かなり食べすぎたのが良くなかったと思います。
 ※後半開始直後は食べ過ぎの影響で打つたびに吐き気がするほどでした。

最終的に前半:42、後半:49で91(パットは37)で終了です。
ベストスコアを更新したので自分的には大満足の一日でしたが、初の80台まであと一歩だったのを考えると少し残念でした。

スポンサーリンク




・ポイント

・スコアカードの使い方 (難しいホールに記入)

今回はコースの難しいホールを事前にチェックしてラウンドに望みました。
ハンデキャップが1~9のホールに丸をつけておいて、そのコースのプレーは、はじめからボギーを狙います。

この方法は桑田泉プロの「0からやり直す本当のゴルフの教科書」の
コラム:スコアカードの使い方を参考にしました。

コラムではハンデキャップが1~9のホールはダボ、
ハンデキャップが10~18のホールはボギー
で回ることができれば100を切れるとのことでした。

※コラム:スコアカードの使い方はP29です。

・スコアカードの使い方 (芝目の方向を記入)

イーストヒルゴルフクラブではカートに各グリーンのピン位置と芝目の方向が書かれたカードがあります。

ラウンド中は芝目を確認・覚えておく余裕が無いのでどうしたものかといつも考えてました。

今回のラウンドでは、芝目の方向位をスコアカードの各ホールの上辺りに記入することにしました。

これにより、グリーン上に来てから芝目を確認できるようになりある程度自信を持ってパットを打つことが出来ました。

ちなみに、私はショットでピンを狙う技術がないので常にグリーンのセンターを狙います。
 ※ピン位置を覚えておく必要はないです。

・まとめ

今回のラウンドでは

・難しいとされるホールで最初から無理せずボギーを狙った
・ブリーン上で傾斜+芝目を考慮することで自身を持って打てた

ことてベストスコアを更新できたと思います。

反省点としては、ゴルフは長時間スポーツなのでプレー中は計画的に過ごすことが重要と感じました。
 ※調子が良いからと言って昼食を食べすぎないなど

次回は初の80台を達成できるように頑張りたいです。

スポンサーリンク




コメント